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9月23日(日)

山野 友佳子

山野 友佳子(pf) / 押越 雪彦(ba) / 松尾KEG(ds)




■OPEN 18:30  ■START 19:30  ■PRICE ¥3500(1ドリンク)

■PROFILE

3歳からヤマハ音楽教室でピアノを習い始める。
東京音楽大学付属高等学校〜同大学へ進学し本格的に音楽を学び始める。 18歳からジャズを習い、演奏活動を開始。 その後、自身のオリジナル楽曲の演奏活動も開始。
ジャズピアノを清水絵理子氏に、クラシックを小高明子氏、稲田潤子氏に師事。また、学内にてペーテル・ヤブロンスキー氏の公開レッスンを受講。
現在KORG Cafe Style認定講師、リー・エバンス協会研究員。中央アート出版社から編曲譜を出版し、編曲家としての活動も行っている。


■山野友佳子 ホームページ■
https://blog.goo.ne.jp/angela-major7






9月30日(日)

市川 愛

MY LOVE, WITH MY SHORT HAIR
Encore Tour

市川愛(Vo,Vi) / Sho Hamada(G)




■OPEN 17:00  ■START 18:00  ■PRICE 前売¥3000 当日¥3500(ドリンク別途)

■PROFILE

神奈川県藤沢市生まれ。
5歳よりピアノ、バイオリンを始め、慶応義塾大学(環境情報学部)卒業後、ジャズや R&B、シティポップ等、アーバンなフィーメール・ヴォーカルに目醒め、2009 年バークリー音楽院に奨学金を得て留学(2012 年に卒業)。
帰国後、ギタリスト平岡遊一郎をプロデューサーに迎え、JAZZ SINGERとして 3枚のソロアルバムをリリース。コケティッシュかつアンチ・ロリータな声質と歌唱法、ルックス等によって注目を浴びた。
2018年4月11日、日本語で歌う「市川愛」本来の姿で、音楽上のメンターでもある浜田真理子から楽曲提供を受け、菊地成孔プロデュースによりSONY Musicよりデビュー。
クールジャパンに食傷気味な音楽界で、今最も注目すべきアーバン・ミュージックの女性シンガー。


■市川 愛 ホームページ■
http://ai-ichikawa.com/






10月6日(土)

猫ライブ 2018
〜猫の宴〜

常富 喜雄 / ノグチアツシ




■OPEN 18:30  ■START 19:00  ■PRICE ¥3500(1ドリンク)

■PROFILE

1971年10月,カレッジフォークグループ「ザ・リガニーズ」のメンバーであった常富喜雄, 内山修と,「ジ・アマリーズ」のボーカリストであった田口清によって結成された。
1972年3月9日東芝エキスプレスより「人生なんてそんなものさ」でデビュー。
8月に吉田拓郎プロデュースでCBS Sonyオデッセイレーベルより発売された「雪」がスマッシュヒット。
ニューミュージック全盛の中で「地下鉄にのって」「各駅停車」「僕のエピローグ」などのオリジナリティー豊かな作品と4枚のアルバムを残し, 1975年春に惜しまれつつ解散。
前期は吉田拓郎のバックバンドとしての活動も多く, 同時に彼の作品を数多く歌うなど, 強い影響を受けている。
解散後ソロデビューした田口清は残念ながら急逝したが, メンバーはその意志を汲むように30年後の2004年秋, 再び音楽ファンの前に登場した。
現在はオリジナルメンバーの「常富喜雄」と新メンバー「ノグチアツシ」とで、来春からのツアーに備え、新アルバム「猫七」を録音中。


■猫 ホームページ■
https://www.nekomusic.net/







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